飲食店独立開業で
お悩みのあなた!!!
店舗が出来るまでのストーリーを
ご覧になった事はございますか・・・?
多分通勤、通学途中などで、
『あ、あそこの店舗工事始まったのかぁ』
『どんな店舗出来るのかな』
と、言った感じで空き店舗から工事、オープンしていく過程は
想像できるかと思いますが、
実際にどういった形で店舗がオープンしていくのか
知っている方は多くはないと思います!
そもそも、
店舗の種類は大きく分けて、
『居ぬき物件』
『スケルトン』
のジャンルに分かれて募集をしていきます!
さらに細かい事をお伝えしていくと、
重飲食可能、軽飲食可能といった、
料理のジャンルによって入れる業種も分かれていきます^^
今回は、
重飲食でスケルトン物件のオープンについて
いくつかに分けて皆様にお伝えをしていきますので、
ぜひ楽しんで読んでいっていただければ幸いです^^
(何が出来るかお楽しみですね^^)
因みにスケルトン物件とは、
『何もない状態』
店舗内の床・壁・天井・内装などが何もない「建物の躯体だけの状態」になります。
簡単に言うと「コンクリートの打ちっぱなしの状態」の事で、「居抜き物件の反対の意味」になります!
契約した後にテナント様にて内装工事を行うと思うのですが、のちに解約によりその物件を手放す際には契約前の状態に戻す必要があります(原状回復)。全て撤去し、契約前の状態に戻された物件が「スケルトン」となります。
今回その物件が、
どんな工事で、どういった経緯など、
普通では見れない場面を公開していきますので
よろしくお願いいたします^^
(時々専門用語についても触れていきますので勉強にもなるかと思います!)


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